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よくある質問

就職について悩みがあります。何をしたらよいかわかりません。

「就職予備校マールは、就職について本気で考えます。」

就職に関する相談何でも受け付けています。どんなことでもいいですよ。

一般企業の採用担当者、転職を繰り返している人、経営者、教員などアドバイザーがいます。悩みに向き合うよう考えますので、安心して相談ください。もちろん、プライバシーもお守りします。

※当ホームページの『お問い合わせ』よりメッセージを送信ください。メッセージは何でもいいんです。短くても、文章がわかりにくくても、きれいな文章でなくてもいいんです。マールの担当者は皆さんの気持ちをわかろうと努力しますので、安心して書き込んでください。折り返し、担当者か連絡をいたします。

 

簿記っていらないって言われるんですけど・・・?

マールは簿記の学び提案しています。
マールは簿記を通して、ビジネスの言葉を理解してもらうように考えています。 


簿記とは 帳簿記入の略
経理とは 営管の略  


簿記の知識は、経理や事務の人が知っておけばよい。人によっては、『いらない』という声もききます。

確かに多くの方に『簿記いらない』と言われます。
しかし、簿記をきちんと学んだ方は『簿記は必要だ!』と言います。

少し、生意気な言い方になるかも知れませんが、会社に勤めていて、経理や事務の仕事、
あるいは、ある程度のポスト(役職)に就かない限りは、ある意味では簿記は必要ないかも知れません。

ちなみに簿記で学ぶ言葉は、下記のような言葉があります。会議でもよく使われる言葉ですね。
現在は、ネット検索で簡単に調べることができますので、学ぶことはずいぶんと簡単になりました。
私どもマールは、少しでも学ぶきっかけや目標が提供できればと思い、日々活動しています。

マールが簿記にこだわる理由は、この分野の学習は多くの人に不足しているため、
就職をしてから、他の人との差別化が図れることを知っているからです。
残念ながら、現在の教育制度ではこの知識に気づく人は少ないと思います。

気づいている人と、気づいていない人とで二極化していると考えてもよいかも知れません。
多くの会社ではこの知識、考え方を得ている人を採用しています。
知識を持っているからこそ、考え方の基礎である簿記をいまさら学ぶ必要が無いというのが、
本音であろうと思います。

予算、差異、損益分岐点、原価計算、当期純利益、株主総会、キャッシュフロー、
手形、資金繰り、固定資産、借入金、利益、リース、固定費、決算、減価償却、貸し倒れなど。

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